家入レオ ニューシングル「チョコレート」1/29発売! 3種類有ってどれを買おうか迷います。

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 家入レオさんのニューシングル、「チョコレート」2014.01.29に発売になります!

 今回も例に漏れずバージョンが多いです。 (^O^)/
「完全生産限定盤A・B・C」3種類あってどれを買おうか迷ってしまいます。
 まあ、家入レオさんのファンなら全部買って応援しましょうって話ですけどネ(^_-)-☆


 新曲の紹介記事を引用しますと「シンガー・ソングライター、家入レオの通算6枚目となるシングル。タイトル曲は、十代最後を迎えて歌う、これまでのシングル曲とテイストの異なる甘くて切ないラヴ・ソング」ということで、確かに聴いてみると今までに無いスローな曲調となっています。

 この曲、家入レオさんが以前から温めていた曲だそうで、好きな人にどうしてもチョコレートを渡せなかった実体験をもとに作られたそうです。
「こういう曲も歌えるんだ」と新たな魅力再発見という感じです!
 もちろん、ソングライティング力と歌唱力の確かな実力があってこそです。
 3種類を順に紹介します。
  
 3種類ともに、チョコレートとチョコレート(インストルメンタル)の間にサンドイッチされる形で、昨年11/28にZepp DiverCityで行われた 2ndワンマンTour~Kimi ni Todoke~よりライブ音源が収録されています。
 内容は完全生産限定盤A(ライブの前半6曲)、完全生産限定盤B(ライブの中盤6曲)、 完全生産限定盤C(ライブの終盤4曲)が収録されていて、全3形態のライブ音源をまとめると、ライブ本編部分が再現されるスペシャル企画となっています。

 やっぱり違いはジャケット写真だけではありませんでした。
 レコード会社の“売り方”としてはどうかと思いますが、ここはファンなら押さえておきたいところです。
 ファンとして、家入レオさんを応援する意味では“あり”です!

 しかし、家入レオさん曲も歌声もそしてルックスも素敵です!
 そのルックスですが、最初の頃は第一印象でキリッと目尻が上がっていて正直“性格きつそー”と思いました。

 そう最初、家入レオさんを目にし、耳にしたのが息子が見ていた“トリコ”でのコラボ曲“サブリナ”でした。
 トリコのエンディングでも掛かり、間のCMではPVで顔を見る事もできました。

 失礼なことに、最初は印象だけで勝手に“きつそー”と思っていましたが、全然そのようなことはありません。

 最近、色々なところでインタビューなどが紹介されたり、テレビへの顔出しも増えましたが、その人となりを見るにつけ、いつも思うのは“実にしっかりしていて、自分を持っている”お嬢さんだということです。
 考え方がしっかりしていて、とても19歳とは思えないくらいです。

 その家入レオさん、本名は非公開のようですが、“わかな”ではないかというのが有力な説です。
 アーティスト名の由来は映画『レオン』より取られたということ。また、事務所の社長から目がライオンに似ていると言われることから、『ジャングル大帝』のレオもかかっているそうです。

 福岡県久留米市出身の家入さん、中学生だった13歳の時に尾崎豊さんの「15の夜」を聴いて歌手を志し、シンガーソングライターのYUIさんや絢香さんを輩出した音楽プロデューサー西尾芳彦氏主宰の「音楽塾ヴォイス」に入門。
 2011年春に親の反対を振り切って、半ば勘当状態で単身上京。都内の高校へ通うかたわら制作活動・ライブ活動を行っていました。

 そして、2012年シングル「サブリナ」でデビューしてからの活躍は皆さんの知るところです。

 1月29日のシングル「チョコレート」に続き、2月19日にはチョコレートを含む2ndアルバム「a boy」もリリースされる予定です。
 こちらも“初回限定盤”には全3トラック8曲が収録されたDVDが付いています。

 本当にこれからの活躍が楽しみな19歳です!
 

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最後までお読み頂きありがとうございます m(_ _)m

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