ジャパネットたかた 社長交代発表

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 7月31日、通信販売大手のジャパネットたかたは、東京都内で開いたパーティーで、設立者の高田明社長(65)が退任し、後任に長男の高田旭人副社長(35)が昇格するトップ人事を発表しました。

 旭人氏の社長就任は会社設立記念日の来年1月16日と、かねてより発表されていました。
 明氏は会長職に就かず、今後もテレビの通販番組などへの出演は続けるということです。
 

 私もよく利用させてもらっている「ジャパネットたかた」
 高田明氏は社長職を退いてもテレビへの出演は続けるということを聞いて一安心です。

 しかし、あの社長が65歳とは驚きです!
 目的を持って活動し続ける人は若々しいですね。

 やはりジャパネットたかたと言えば高田明氏が看板ですから。
 あの甲高い声が聞けなくなるのは淋しいので、いつまでも健康で続けてもらいたいものです。

「ジャパネットたかた」は分割金利手数料会社負担や“レイコップ”などでも他とちょっと機能が違う、たかたオリジナル仕様を出すなど魅力的な企業ですが、サポートダイヤルに何億円もかけるなど、その真摯な姿勢にも好感が持てます。

 私はAmazonやヨドバシ・ドット・コムなどもよく利用しますし、大型家電などは区内のノジマで買ったりもしますが、どうしても分割を使いたい場合やオリジナル仕様の商品などはジャパネットたかたで買います。

 通販も、商品の種類やフトコロ具合に合わせて、賢く利用したいものです。
 

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