赤身肉VS霜降り肉 食べるならどちら?

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 私は、赤身肉が好きです!

 霜降り肉はあまり好きではありません。

 霜降り肉、ランクの高い肉は脂も良質なので、当然美味しいです。・・・一口目は。

 ただ、食べ進むうち、脂が胃に重く溜まってきます。
 量は食べられません。貧乏人の私たちは食べ慣れないせいもあるのでしょうか。

 テレビでも何でも、ごちそうと言えば「霜降り肉」「大とろ」というイメージ操作があるような気がして仕方ありません。

 私は(個人の嗜好としては)、噛みごたえがあり、肉としての旨味が感じられる赤身肉が好きです。
 さらに言えば、豚(ロース)肉の歯ごたえも好きです。
 もっと言うと、ヘルシーでプリッとした食感の鶏肉が一番好きです。

 もちろん、A5ランクには理由があります。
 毎日、牛の体調に気を配り、栄養のあるエサをたくさん与えなければなりません。

 同じように、良質な赤身肉を目指して精進している生産者の方もいます。

 霜降り肉・赤身肉ともに、生産者の方々は並々ならぬ苦労を重ねて居られる事と思います。

 今回、ここでは霜降り肉・赤身肉の優劣をつけようという意図ではなく、ただ単にどちらを好きな人が多いか知りたかっただけです。

 赤身肉VS霜降り肉 投票はこちら
 

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