今日、4月1日付の新聞朝刊で、1ページ分を使ったラセターさんの写真が!

 もしや、ピクサーの新作!?それともディズニー作品!?

 期待して下の方に目を移してちょっとガッカリ (´・ω・`)ショボーン
 
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 3月2日(現地時間)、米ロサンゼルスのドルビー・シアターで行われた第86回アカデミー賞授賞式
 長編アニメーション部門の受賞作がウォルト・ディズニー「アナと雪の女王」(クリス・バック&ジェニファー・リー監督)に決まりました。
同部門にノミネートされていた宮崎駿監督の「風立ちぬ」は惜しくも受賞を逃しました。 アナと雪の女王
 
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2月25日(火)、講談社より山口百恵「赤いシリーズ」DVDマガジン創刊されました。

 全38巻隔週火曜日発売です。
 価格は創刊号790円通常号価格1,590円(いずれも税込)となっています。
 ただ、4月から消費税が8%に上がるので、それを見越してか定期購読を受け付けているネットショップでは総額61,195円と表示されていました。
 1,590円のままで行けば総額59,620円のはずでしたが。

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 急逝した永井一郎さんのあとを継ぎ、2代目波平茶風林さんが演じることになりました。
茶風林
 2月16日放送分から出演予定で、既に収録を終えているという事です。
 茶風林さんと言えば、「ちびまる子ちゃん」永沢君「名探偵コナン」目暮警部の声で知られる人気の声優さんです。色々な番組で茶風林という名前を1度は目にしたことがあるはず。

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 1月17日放送のドラえもんで、またまた夢の無い「悪のひみつ道具」が追加されました。
 その名は “恐怖症スタンプ”といいます。
 このスタンプになどの図形を描いて相手に押すと、スタンプされた人はその図形を怖がるようになるというもの。

 ここまでのび太を甘やかして、果たして子孫のセワシくんの代までの借金は増えないのでしょうか?

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 12月24日、政府閣議で2014年度の予算が決まりました。

 一般会計総額は今年度より3.5%増の95兆8823億円となります。
 それに対して税収は50兆10億円です。
 今年度より16%増となっていますが、来年4月から8%に上がる予定の消費税増税分も見越した額となっています。まさに“捕らぬ狸の皮算用”的です。 

 その他の収入が4兆6313億円ありますが、不足分の41兆2500億円は新規国債発行で賄うことになります。
 これを一般家庭の生活にあてはめてみると、 「95兆8823億円!! 2014年度予算決まる。 歳入の倍近い歳出!?」の続きを読む…

 
 行く先々で毎週のように殺人が起きる名探偵コナン!(たまに2週か3週に一度の場合もありますが)
 もしかして死神ですか?

 何年か前、電車の中で聞いた女子高生の会話。
A「コナンが行く所で必ず殺人が起きるよね」
B「そうそう!もう家から一歩も出ないで欲しいよね」
 まあ、その通りです・・

 最近ネタ切れなのか、物語の展開もかなり不自然です。
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 ウチの地区、小・中学校の夏休みが今日で終わりとなります。

 ぐうたら娘の溜まっていた宿題も無事終わりそうなので、回転寿司に行くことになりました。

 行ったのは「鮮度くん」でお馴染みのくら寿司です。
 
 今は「銀魂コラボキャンペーン」をやっていました。

くら寿司銀魂

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 毎年夏休み時期に合わせて公開され、大ヒットを記録しているシリーズの第16弾。
 今回も劇場版は感動的なようです。

 テレビCMでも、試写会を観た人たちの感想が出ていますが、みんな感動して出てきた模様で、中には「途中、3回も泣いてしまいました。」と言う人も。

 劇場版になると感動的なアニメですが、テレビ版はと言うと「これって子どもに薦められるアニメですか」と言いたくなるものも・・・

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 コミック誌だと40年以上、テレビアニメでも30年以上の歴史があり、日本人では知らない人がいないドラえもん

 今では東アジアを中心に海外でも多くのファンがいます。

 そんなドラえもんに幻の最終回があるって御存知ですか? 

 藤子・F・不二雄さんによる未完の漫画作品『ドラえもん』には、正式な最終回も3話が作品として存在します。

 作品連載当初は、ドラえもんが騒動を巻き起こすギャグ漫画としての特色が強かったのですが、この最終回はなかなか感動的なものでした。 

 そして、今回ご紹介するのは別にある幻の最終回です。

 この幻の最終回を読んだ時、恥ずかしながら私は感動して泣いてしまいました。

ドラえもん

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