新橋 地下鉄入口は酔っぱらいのトイレ!?

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 下の写真は、「ゆりかもめ」から「都営浅草線」に下りる階段なのですが、ものすごく小便臭いです!
 なので、シャッターは入口の上側に付けるべきです。


 この階段ですが、階段を下りきった地下街入口側にシャッター(扉?)があり、上側にはありません。

 しかも、階段途中にはコーナー(踊り場)があり、ちょうど死角になっているため、終電に乗り遅れた“酔っぱらい”がトイレ代わりにしているらしいのです。

 時には、おが屑が撒いてあることもあるので、ゲ○吐き場になることもあるようです。

 下の地下街側にシャッターがあるのは防犯の為?

 上にシャッターが有ったら、締めに上がるのが大変でしょうし、もし自動(電動)にしても階段の死角に潜んでいる人がいないか、見て回る必要もあるでしょう。

 階段に防犯カメラを取付けたり、費用もかかりそうです。

 それでも、何か対策を取ってもらわないと困ります。
 階段の死角になっている部分の壁は“尿路結石”の素となる物質で白く粉を吹いているところまであります。

 このまま放置しておいたら、TOKYO 2020を控え、外国のお客さんにも悪い印象を持たれかねません。

『新橋=酔っぱらいオヤジの街』という印象では困るでしょ?

 私は港区が大キライですが、東京のテレビ局はみんな港区に集まっているし、金持ちもたくさん住んでいる区なので、税収も多いでしょ?

 こんな「階段」放置しておいたら、金持ち区の恥じゃないですか?

 だいたい、私の記事でも何度も書いていますが、根本的に公衆トイレの少ない“訪れる人に優しくない街”だからでは?
 

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