「下り最大2Gbps の速さ・無線LANやセキュリティまで全てコミコミで低価格」でおなじみのNURO 光ですが、So-netに直接申し込むページや、外部引受会社などが様々なキャンペーンを展開しています。

 PlayStation®4PlayStation®VRをプレゼントしてくれるキャンペーンから、外部引受会社では80,000円キャッシュバックまで・・

 ただ、80,000円キャッシュバックにも“からくり”があって、80,000円を受け取るには、いろいろなオプションに全部入った上に4人の友人にNURO 光を紹介して、その4人が全員入会した場合の“最大の”キャッシュバック額だったりします。

 そのような中、私が見つけた1番“手堅くお得な”キャンペーンはこちらです。
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「NURO 光 いろいろなキャンペーンがあるけど、どこから入るとお得?」の続きを読む…

 
 本日2018年6月24日(日)、「快適ショッピングスタジオDX日曜拡大版 生放送スペシャル 夏のエアコン祭り開催中」と銘打って、午前11時00分~夕方5時30分の6時間半にわたってBSジャパンで放送されているTVショッピング。

 かなり安い商品が満載ですが、その中でもスマホのジャパネット限定『あんしん定額プラン』は他には無い低価格のプランですね。

「ジャパネットたかたのスマホ 『あんしん定額プラン』 めちゃめちゃ安いですね」の続きを読む…

 
 先日、新聞に「無料で使えて、日本語の認識精度が高い翻訳アプリVoiceTra」の紹介記事が載っていたので、早速インストールしてみました。

 以前にも書きましたが、私は外まわりの仕事で上野や浅草などを歩くので、よく外国人の方から道を聞かれます

「音声翻訳アプリ『VoiceTra』 日本語の認識精度が高い!」の続きを読む…

 

 回線速度を計測できるサイトはたくさんありますが、その中でも代表的なものを6つピックアップしてみました。
 汎用ではありませんが、うちはNURO光を使用しているので、NUROオリジナル測定システムも入れてあります。

 まずはそれぞれの紹介から。

「インターネットのスピードテスト どのサイトで計ると速い?」の続きを読む…

 

 また、CPUの世代が代わった時、下取りに出すことを考えるとマザーボードはできる限りきれいに使いたいものです。
 そういう理由から、今まで私はマザーボードに同梱の細かい部品(SATAケーブルなど)は袋から出さず、別途購入したものを使用していました。

 ところが先日、前システムのZ97-proが買い取りできない事態が発生しました。

「ASUS PRIME Z370-A 自作レポート (5)マザーボードは消耗品?」の続きを読む…

 

 最初、メモリのLEDはCorsair Linkを使って光らせていたのですが、どうもマザーボードのLEDとシンクロしません。

 Corsair CMR16GX4M2C3000C15はAura Sync対応のはずです。
 またPRIME Z370-A の概要ページには『ASUS Aura Sync:オンボードRGB LEDは、Aura対応ハードウェアと簡単に同期が可能でイルミネーションに対応』と書いてあります。

「ASUS PRIME Z370-A 自作レポート (4)Aura Syncは最新版をダウンロードして使いましょう」の続きを読む…

 

 システムを総入れ替えしたのを機に水冷も考えたのですが、ケース内のスペースとケースファンコネクターの数などを考慮した結果、やはり今回も空冷で。
 べつにオーバークロックしてベンチマークとる趣味もないので。

 CPUクーラーをいろいろ見比べたのですが、140mmファンで静かで良く冷える製品を見つけられなかったため、今まで使っていたScythe阿修羅を流用することにしました。

 この製品は既にメーカーで販売終了となっているものですが、Intel® Socket 115xは穴位置が一緒なので使えます。

「ASUS PRIME Z370-A 自作レポート (3)CPUクーラーはバックプレートが大事」の続きを読む…

 

 今回は、マザーボードの物理的な取り扱いについて、注意点を少し書いてみたいと思います。
 ひとつは背面インターフェースのカバーである「Q-Shield」について。
 もうひとつはCPUをソケットにセットするための「CPU installation tool」についてです。

「ASUS PRIME Z370-A 自作レポート (2)マザーボードの取り扱い」の続きを読む…

 

 今回はASUS PRIME Z370-Aを使用しての自作で、疑問に思った点をレポートしようと思います。
 タイトルである「ケースファンは2個しか付かない?」ですが、結論から先に言うと5pinのコネクターにつなぐ拡張カードを買わなくても、回転数制御できるファンが4個付きます。
 回転数の制御ができない1個を含めれば5個のケースファンをつなぐことができます。

商品のスペックページより

 スペック表を見ると、「2 x Chassis Fan connector(s) (2 x 4 -pin)」と書いてあります。
 私は、ケースファンとして吸気用にフロントが2個、排気用にリアとトップに1個ずつの計4個を付けています。

「ASUS PRIME Z370-A 自作レポート (1)ケースファンは2個しか付かない?」の続きを読む…

 

 ゴールデンウィークを利用して久々の自作です!
 今まで第4世代のCore i7-4790Kでシステムを組んでいて、その後、第5~第6~第7と世代が代わってもそれほどの性能差が感じられなかったので、組み直ししていませんでした。
 しかし、第8世代で6コア12スレッドとなり、ベンチマークテストでも4790Kから1.5倍以上もスコアが上がっているので、やっと重い腰を上げることになりました。

 とは言え、第4世代の時はメモリがDDR3でその後DDR4に変わっているので、メモリを含めての入れ替えはちょっとした出費です。
 そこで、少しでも4枚のメモリを安く買えるようにいろいろ調べてみました。
「ASUS PRIME Z370-A 自作レポート (準備編)セットメモリはよく比べて買いましょう」の続きを読む…